こだわりの車磨き! D_Pro,GT-C,アークバリア21,ジーゾックス,ポリマー加工,クイックリペア,ガラス&アルミホイールコーティング,アークフラッシュ
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Q.他社のコーティング加工とどう違うのですか?
A.他社のコーティング加工は総じて、下地調整が中途半端のまま、独自のコーティング液にて光沢を出し、 撥水性を出し効果を持続させるやり方でした。
“ハイブリッドポリマー”は塗料本来の最高の光沢を引き出すための完璧な下地調整をほどこします。
鏡面仕上げと称するもので、特殊な機材・液剤により、 細かいキズ(バフ目等)も見逃す事の無い特殊な照明のもとで、オリジナルノウハウで完璧に仕上げます。
Q.“ハイブリッドポリマー”加工後、すぐに降雨にあったのですが、大丈夫でしょうか?
A.コーティングの中には、コーティング液の乾燥に時間がかかり、施工後「数日間は絶対に水を近づけないで下さい。」と云うものもありますが、“ハイブリッドポリマー”は大丈夫です。水洗いOK、洗剤洗いOKです。
Q.何年間も手入れをしなくて良いのですか?
A.“ハイブリッドポリマー”は完全な鏡面仕上げがなされていますので、様々な公害物質が付着しても塗面定着し難くなっています。
しかし、走行中に付着する水垢、鳥のフン、ピッチタール、オイルなどの 長時間放置は効果を弱める大敵です。 早めに水や中性洗剤で、洗い流して下さい。
又、洗車後専用のメンテナンス液(ノンタイムメンテナンス液)のご使用をお勧めします。
Q.3年も5年も持続するコーティング剤がある様ですが?
A.あると思います。
しかし、完全な皮膜タイプで、特殊ビニールで塗装全面を覆う様なものです。
通気性が損なわれ、寒暖に対応できないので、剥れ、割れが必ず発生します。
Q.他社のコーティング加工の中には、塗装屋さんの嫌うものがあると聞いてますが、“ハイブリッドポリマー”は大丈夫ですか?
A.塗装屋さんの嫌うのは主として次の2点であると思います。
- シリコン系(又は協力皮膜タイプ)のコーティング剤を使用している場合、再塗装時に塗料がはじいたり、のりが悪かったりするのを心配するから。
- タッチアップ塗装の場合、コーティングによる特殊な艶と塗装本来の光沢とのギャップが生じるから。
“ハイブリッドポリマー”は塗装本来の光沢を復元する手法なので、 新・旧の光沢のギャップは生じませんし、再塗装時のはじき、のり等の問題もまったくありません。


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